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2010年3月
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ひなまつり・・・女の子の健やかな成長と幸せを願うひなまつり。 |
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2010年2月
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苺まつり・・・今年も真っ赤なほっぺの摘みたて“いちご”が届きました。 |
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2010年2月
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節分・・・福は内、鬼は外 2月3日は節分です。 |
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「妙見宮」は、鳥羽天皇の勅願によって創建され、江戸時代末までその名で呼ばれ、明治以降「八代神社」とされました。その歴史は古く天武天皇白鳳9年(680年)に鎮座し、その後延暦14年(795年)に三室山の山頂に上宮が創建され、永暦元年(1160年)に中宮、文治2年(1186年)に現在の八代神社の場所に外宮が創建されました。 「妙見祭」は長崎諏訪神社のおくんち、福岡筥崎宮の放生会と並ぶ九州三大祭のひとつと言われ、元禄時代に現在の形態となり、神輿、中国風の獅子舞楽、神馬、花奴、絢爛豪華な笠鉾、花馬、妙見神が唐から来られたときの乗り物と言われる亀蛇など異国情緒あふれる祭礼行列は「妙見さん」と呼ばれ親しまれています。 肥後八代銘菓「妙見さん」は、生クリームやバターなど洋菓子の素材を取り入れ、しっとりなめらかな「しろ餡」を八代産食用い草の新芽と練り込んだ生地で包み丁寧に焼き上げました。このお菓子は「妙見祭」への崇敬と親しみを込めて創作いたしました。ほのぼのとした郷愁とともにご賞味下さい。
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晩白柚(ばんぺいゆ)は、熊本県八代地方の特産品で柑橘類では、最大と云われております。 大きいものは、円周80cm、重量4.8kgを超える果実もあります。 収穫期は、12月〜1月頃で貯蔵性は高く、2月〜3月がもっと美味しい時期となります。 とてもジューシーな果物です。 又、白く柔らかな皮で、とてもおいしい「晩白柚漬」と言うお菓子を作ることが出来ます。 |
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